ブログ集客やSNS集客の本当の意味

アウトプットは最大のインプット!

頭の中をアウトプット=インプット

ネットで集客というと、ブログやSNS(Twitter、Instagram、Facebookなど)ですね。今はYouTubeも集客の手段として利用されています。

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出来ますよ!

教えますよ!!

なんてのを見かけるんですが、数年前のさとわか、勘違いしてたなぁって思い出します…

「集客が出来る」と、「モノやサービスが売れる」は別物

ブログやSNSは「集客のツール」であって「モノを売る場ではない」

極端な言い方をすると、自分の本命商品をここで売ってはいけない。

ということです。

(モノを売る場だと思ってましたね😅)

あくまで「集客の場」顧客導線の入口です。

そして、この集客とは、価値観の合う人を集める。

お客さまになりうる人を集める

価値観の合う人って?て、ことなんですけど。

コンビニ大手3社、好みってありますよね?モノによって、分けてる人もいるかもしれない。(コーヒーはココだけど、おにぎりはアソコとか)

・立地

・品揃え

・味

・雰囲気

・店員さん

・客層

他にも「何となくココがいい」って感じる理由があるはず。何かしら自分に合った『価値』があるから「ココがいい」って思える。

同じコンビニでも近くの某コンビニはイヤで、少し離れたお気に入りのコンビニへわざわざ行く。なんて人もいますよね。

人は売ってるモノだけではなく、色々な物事に『価値』を感じて動きます。それならば、「集客のツール」であるブログやSNSでやることは何なのか?

とにかくGIVE!そして、個性を巻き散らせ!

集客のツールであり、「自分のことを知ってもらうツール」です。好きなこと、日常をチラッと混ぜてみたり。好きなことが一緒っていうだけで、人はとても親近感と興味を持ちますよね。

例えば

「某テーマパーク好きの弁護士」

「ネコ好きの起業家」

(掛け合わさっただけで魅力倍増✨)

『好き』が同じは強いです!

さとわかもタレントさんなんかで、自分と好きな物が同じだと親近感持っちゃいます!(さとわかは、夜に月や星を見上げるのが好きですね)

 

同じ価値観を持ってる人、親近感を持ってくれる人を集める場。

お客さま目線で役に立つ事などをドンドン発信して、自分に興味を持ってもらうこと。

この人面白いなぁ

良い情報流してくるるなぁ

その『好き』私もわかるなぁ

この人の言葉選び好きだなぁ

何となく、引き付けられるなぁ

興味を持ってもらい、自分を知ってもらう、つまり、

信頼を集める場

そうやって集めた、集まってくれた人たちに1歩踏み込んで商品のセールスへと導くと、成約率は格段に上がります。

『信頼』が貯まってるのだから。

メルマガ、オンラインサロンが1歩踏み込む場。公式LINEもありますね。

この人から商品を買いたい、この人の勧めるものなら大丈夫かも。

何を買うか?ではなく、誰から買うのか?

ブログやSNSが当たり前になったからこそ『誰から買うのか?』が重要視されるのでしょうね。

好きを吐き出し、個性を撒き散らすと、ブログやSNSが違う動きをしてくるのを感じられるはずです。

ビジネスとは仕組み作り。ブログやSNSは、その仕組みの中の

『愛の種まき場』

たくさん芽が出て(見込み客となりうる人を集めて)、

収穫できるように(自分の商品を買って貰えるように)、

『愛の種まき場』と可愛らしく言ったものの、ブログやSNSはビジネスの仕組みの1つ。

技術(スキル)を持ってやるのと、闇雲にやるのでは当然結果が変わってきます。

前回のブログで、私、さとわかが闇雲(適当に何も考えずと言うのが正しいかも)にやって、失敗した話をしましまたが、

ビジネススキルの話

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